参加チャレンジ型!!「体・心・技のチームビルディング」体験学習で組織の強みを活かす!伸ばす!

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ファシリテーションと格闘技理論の融合が新しい研修を生み出す!

「参加チャレンジ型体験学習」で行動を変える

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 つくる考房では、企業向けの研修プログラム提供に特化したサービス展開をしております。体験学習の手法と格闘技の理論を組み合わせた「参加チャレンジ型体験学習」によって、参加者は研修中、活動と振り返りを何度も行い、キーパンチ3ビジネスや業務における「成果を出すために必要な行動とマインド」を養い行動変容を起こします。
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 つくる考房の研修はノウハウやロジックといったビジネススキル研修ではありません。他者へのかかわりや自他の感情面といった、ヒューマンスキルに特化したグループ研修を実施します。精神論や根性論などではなく、どのようにすれば全員で成果をあげられるのか?チームで一つの目標に向かう強い組織を「つくる」ために必要な、マインドやアクションはなにか?を体験を通して学べます。 
 身体と頭を動かしながら学習を深めていくスタイルのため、フロー(没頭)状態が生まれやすく、始めから終わりまで、集中力が途切れないことが特徴です。また、研修後の学習効果が持続することも、この研修の大きなメリットです。

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○参加者の声
・頭でなんとなく分かっていたことが身体で体感し理解できた。
・チームの目指すべき状態を体験できた。これは大きな学びだった。
・スクール形式ではなく参加型だったので真に「理解」できた。
・楽しいだけではない。気持ちが揺さぶられ、気持ちと共に実践出来る。
・チームが出来上がっていく状態を体験することで、必要な要素が学べた。
・座学だけでなく、アクティビティを通じ、感じる実感は他に代え難い。
・言葉や文字だけでなく、行動でも理解できる。
・今までの自分の姿勢や行動を見直す機会となり、今後の行動を変えることが出来た。
→つくる考房の研修

◯つくる考房の研修の特徴ワープスピード4
「教えない」研修
・従来の教授型研修ではなく、座学を極力排した、「参加体験型」研修
・知識やスキルではなく、「本質」に迫る
・「教わる(受け身)」ではなく、参加し、自ら「気づいて学ぶ」
・体験から学ぶため、現場ですぐに活用できる
・行動しながら気づき、意識下から変容する

◯参加チャレンジ型体験学習とは?
 参加チャレンジ型体験学習とは、「ためらわずに挑戦し、体験から学ぶ」ことを意味します。本講座ではアクティビティを体験しただけで終わるのではなく、体験を【振り返り】、そこから学んだことを実際の業務に活かすプロセスを大切にしています。身体を動かして体験することで、座学での学習とは違った効果を得ることができます。
→Movie

◯参加チャレンジ型学習の学習効果
1.体験学習で【実際の行動】を引き出し、自分を再認識し、他者を理解することができます。
2.座学では習得できない「実践力」「行動力」が養われます。
3.メンタリティと結束力を短期間で育みます。
4.研修で習得した成果は、職場のあらゆる場面で役立ちます。
→学習プロセスと効果

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◯アクティビティとは?
 アクティビティは、「課題解決型活動」のことで、イニシアティブゲームとも言います。
 身体を動かすゲームのような活動を参加者同士が協力して解決方法を出し合い、課題を解決することが求められます。
 身体を動かす活動を通じて、グループの雰囲気を和ます「アイスブレイク」的なゲームから、グループワークの実習としての「課題解決」的なゲームまで、数多くのゲームがあります。つくる考房がご提供するプログラム全体の根幹を構成するものです。
→室内研修
→冒険(野外)研修
            →農業体験研修

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